日光東照宮: 石鳥居

  栃木県:歴史・観光・見所(ホーム)日光市:歴史・観光・見所日光東照宮>石鳥居

石鳥居
石鳥居
日光東照宮境内・観光・見所
石鳥居概要: 石鳥居は明神鳥居で元和4年(1618)黒田藩52万石の藩主、黒田長政が奉納したもので石材は九州から切り出され運ばれたそうです。大きさは高さ9m、柱の太さ3.6m、柱の間隔が6.8mで京都の八坂神社、鎌倉の鶴岡八幡宮の鳥居と共に日本三大鳥居の一つに数えられています。扁額は後水尾天皇が宸筆と伝えられ「東照大権現」の文字が掲げられています。日光東照宮石鳥居は国指定重要文化財に指定されています。

日光東照宮ナビ:
石鳥居五重塔表門三神庫三猿御水屋輪蔵鐘楼・鼓楼本地堂陽明門回廊奥宮
神輿舎神楽殿祈祷殿御本社眠り猫御宝蔵奥宮拝殿鋳抜門

日光山内・日光の社寺・世界遺産
 [日光東照宮] ・ [輪王寺] ・ [大猷院廟] ・ [二荒山神社] ・ [滝尾神社] ・ [本宮神社] ・ [四本龍寺]
 
 ※ 相談や質問は大変失礼ですが、メールのみとさせていただきます。 回答によって不都合や不利益をこうむっても当サイトは一切責任を負いません。又、回答を直接的(当サイトの名前を使って)に交渉や請求の手段とすることはご遠慮くださるようお願い申し上げます。 予告なしに追加、書き替えを行いますのでご了承ください。尚、「栃木県:歴史・観光・見所」は「栃木県の歴史」、「郷土資料辞典−栃木県」、「日本の城下町−関東(一)」、「城郭と城下町−関東」、「パンフレット」、「案内板」、「関係HP」等を参考にさせていただいています。